沖縄県専門の不動産ポータル 文字掲載をご検討の会社さまへ加盟店ログイン
オキリブOKILIV|沖縄の不動産

任意売却と競売のご相談

競売になる前に。いまの家がいくらで売れそうか、無料で確かめられます

査定したい物件の種類を選んでください
物件のある市町村を選んでください
北部
中部
南部
宮古・八重山・離島
物件の所在地(大字・丁目まで)を入力してください
番地は不要です。大字・丁目まででかまいません。
建物は、築何年くらいですか?
いつ頃の売却をお考えですか?
最後に、ご連絡先を入力してください
  • 沖縄県内に実店舗がある不動産会社(最大5社)だけに、お届けします
  • 運営は、沖縄の不動産ポータル「オキリブ」です。ご連絡先は、お届けした会社だけが見られます
  • 査定は無料です。売るかどうか決めていなくても大丈夫です
送信すると、その市町村を担当する県内の加盟店(最大5社)にお届けします。個人情報の取扱いをご確認ください。運営者は こちら です。
しつこい営業があったときは、運営(オキリブ)までお知らせください。
無料費用はかかりません
最大5社県内の会社へ、まとめて
約1分ほとんどタップだけ

住宅ローンの返済がむずかしくなったとき、競売になる前に、お金を借りている先(金融機関など)の同意を得て、ふつうの市場で売る方法が「任意売却」です。いまの家がいくらで売れそうかを、沖縄県内の不動産会社(最大5社)に無料で確かめられます。

返済がむずかしくなってからの、おおよその流れ

1. 返済がおくれる
金融機関から、電話や書面で知らせが届きます。この段階の相談が、いちばん道が多くあります。
2. まとめて返すよう求められる
おくれが続くと、分けて返すことができなくなり、残りをまとめて求められます。
3. 保証会社が代わりに返す
以後は、保証会社などとのやりとりになります。任意売却の話し合いは、ここからが中心です。
4. 競売の申し立て
裁判所から通知が届き、現地の調査があります。
5. 入札・売却
裁判所が決めた期間に入札が行われ、買う人が決まります。
日数や進みかたは、お金を借りている先や事情によってちがいます。 手もとに届いた書類に書いてある期限が、いちばん確かです。

よくある質問

任意売却と競売は、どうちがいますか。

競売は、返済がとどこおったときに、お金を貸している側の申し立てで、裁判所が進める売却の手続きです。任意売却は、お金を貸している側の同意を得たうえで、持ち主がふつうの売りかたで売ることです。一般に、任意売却のほうが市場の値段に近い金額で売れることが多く、引っ越しの時期なども話し合う余地があります。

競売の通知が届きました。もう間に合いませんか。

手続きが始まったあとでも、間に合うことがあります。ただし、日がたつほど選べる道はせまくなります。届いた書類をお手もとに置いて、できるだけ早くご相談ください。

だれの同意が要りますか。

その不動産を担保にお金を貸している先(金融機関・保証会社など)すべての同意が要ります。売った金額でローンを返しきれないときでも、同意があれば売ることができます。

売ったあと、ローンが残ったらどうなりますか。

残ったぶんの返済は、なくなりません。どう返していくかは、お金を借りている先との話し合いで決めます。借金そのものの整理(債務整理)は弁護士・司法書士の仕事です。

査定に、費用はかかりますか。

このページからの査定のご依頼は無料です。売れたときの仲介手数料などがどうなるかは、ご依頼の前に、担当の会社にお確かめください。

まわりの人に知られませんか。

競売になると、物件の情報が裁判所のサイトなどで公開されます。任意売却は、見た目はふつうの売り出しと変わりません。

競売に出ている物件を買いたいのですが。

競売の物件は、裁判所の「不動産競売物件情報サイト(BIT)」で公開されています。入札の手続きは、ふつうの売買とちがうところが多くあります。

あわせて見る

最終更新:2026年10月20日 このページは一般的なご説明です。 借金の整理や法律上のご判断は、弁護士・司法書士にご相談ください。